HWDOGのシグネチャーアイテムでもある、
UNION CAPがベースとなったアイテム。
クラウンがシャープで小ぶりなのが特徴で、大ぶりな下がりブリムがつく6パネルのゴルフキャップです。
クラウンにはワッシャー加工を施した
コットンリネンのギャバジン生地を採用。
ブリムとベルト部分にはシンセティックレザーを使用した
2トーンのデザインです。
フロントは「D」バックには「THE H.W.DOG&CO.」の
刺繍が施されています。
ぜひ、ワイストアにてご覧ください。
アメカジ国産ジーンズブランドを中心にしたセレクトショップです。 桃太郎ジーンズ、CUNE、STUDIO D'ARTISAN等沢山のジーンズとお待ち致しております。
HWDOGのシグネチャーアイテムでもある、
UNION CAPがベースとなったアイテム。
クラウンがシャープで小ぶりなのが特徴で、大ぶりな下がりブリムがつく6パネルのゴルフキャップです。
クラウンにはワッシャー加工を施した
コットンリネンのギャバジン生地を採用。
ブリムとベルト部分にはシンセティックレザーを使用した
2トーンのデザインです。
フロントは「D」バックには「THE H.W.DOG&CO.」の
刺繍が施されています。
ぜひ、ワイストアにてご覧ください。
バズリクソンズがブランドデビュー10周年の時に
初めてプロデュースしたBLACK MA-1。
世界的に著名な小説家ウィリアム・ギブソン氏の
『パターン・レコグニション』には、登場する主人公が着用する
『Buzz Rickson’s
Black MA-1』の文字が刻まれています。
その小説から飛び出し、
そんなウィリアム・ギブソンコレクションより、
コントラクターのラフウェア社をベースにしたブラックA-2。
ベジタブルタンニングで熟成された馬革の芯は茶色で、
黒い表面が擦れてくると味わい深い風合いとなる。
資材をそれぞれブラックの色で指示しても
それぞれ素材によって染まり方が異なり、
それらを一着のジャケットに構成すると微妙に色の差が表れ、
フライトジャケットがどれだけの異素材で
構成されているのかが明確になりました。
ぜひ、ワイストアにて実際の商品をお手に取り
ご覧ください。
空母レキシントンは1943年に就役し、太平洋戦争に参戦。
終戦後に一時退役しましたが、
1950年代はじめに近代化改修を受けて攻撃空母として復帰、
1962年には対潜水艦戦闘を主な任務とする対潜空母となりました。
レキシントンは1956年6月から12月までの半年間、
第7艦隊として第一航空任務 (AIR TASK GROUP) と共に
今作の元となったジャケットは、
その極東航海の際に空母レキシントンは横須賀へ寄港し、
兵士の一人が刺繍店で特別にオーダーしたもの。
オレゴン州レドモンド地域出身であることが見て取れます。
背面にレイアウトされたトキイロコンドルとエイトボール、
スコップは今となっては不明ですが、
オーダーした彼のみぞ知るデザインで、
謎に包まれたジャケットに興味をかきたてられる1枚。
バズリクソンズと港商のダブルネームアイテム。
ぜひ、ワイストアにてご試着してみてください。