アメカジ国産ジーンズブランドを中心にしたセレクトショップです。 桃太郎ジーンズ、CUNE、STUDIO D'ARTISAN等沢山のジーンズとお待ち致しております。
2026年8月26日水曜日
SUNSURF サンサーフ【DUKE KAHANAMOKU SPECIAL EDITION “WONDROUS PALM TREE” 】
2026年8月23日日曜日
SUNSURF サンサーフ【SPECIAL EDITION “DRAGON”】
中国に起源を持つと言われ、
水辺に住む大蛇からはじまったとされる龍の伝説。
この作品は龍をモチーフに、
独特のタッチで描き出した一枚。
デザインを手がけたのは、
シカゴの美術学校を卒業後にハワイ大学でも絵を学び、
テキスタイルデザイナーとして活躍したムリエル・マーサー。
ハワイのテキスタイルの世界では「レディ・ムリエル」と呼ばれ、
人気のデザイナーであったと言われています。
空を飛び回る龍をフィラメント・レーヨン生地に、
ダイナミックに描いており、
抜染の効果が一層際立つデザインに仕上がっています。
デザインの中には、中国の寺院などもモチーフとして加えられ、
非常に珍しいデザイン。
ぜひ、ワイストアにてご覧ください。
2026年8月16日日曜日
SUNSURF サンサーフ【COTTON HERRINGBONE OPEN SHIRT “ARMY VEHICLE”】

第二次世界大戦と朝鮮戦争にも実戦投入されていた
歴史ある街ワヒアワで1937年に創業したアロハ・テーラー。
1890年に日本で生まれ、
その後に移民としてハワイに渡ってきたタケオ・タカトにより、
プランテーション・ワーカーのためのワークウェアを提供する
仕立て屋としてスタートしました。
コットン素材で仕立てられているので、
お手入れも簡単な1着。
ぜひ、ワイストアで一度ご試着ください。
2026年8月14日金曜日
SUNSURF サンサーフ【RAYON HAWAIIAN SHIRT “TAHITIAN PRINT”】
戦前にホノルルのダウンタウンで創業した
老舗ブランド「ワイキキアン」の
アロハシャツをベースに作られたこちら。
単色のボーダー・パターンはアロハシャツの歴史の中でも
最初期から見られる伝統的な柄で、
タヒチなどからハワイに入ってきたと言われています。
その中でも特に人気を集めていたのが
今作のような、抽象的に描かれた花柄を白く染め抜いたデザイン。
タヒチの民族衣装「パレウ」に使われていたデザインです。
やや深めのグリーンに白抜きした配色は、
アロハシャツの中では、落ち着いた雰囲気があります。
夏も本番の8月中旬。
ぜひ、ワイストアにてご覧ください。
2026年8月11日火曜日
SUN SURF サンサーフ【SPECIAL EDITION “SASA TORA”】
レーヨン壁縮緬素材で製作された
極めて貴重なモデルが元となっており、
ショートポイントの襟に施されたハンドステッチや袖口の折り返しなど、
ヴィンテージの特徴的な縫製仕様も忠実に再現しています。
オリジナルを手掛けたのは、
1950年代にアロハシャツやボウリングシャツなどを中心とした
スポーツシャツを展開し、人気を博した
アートヴォーグ・オブ・カリフォルニア社のブランド「アートヴォーグ」。
優れたデザインはもとより切り替えのパターンの斬新さや丁寧な縫製、
個性的な織りネームに至るまで独創性に富み、
当時だけでなく現代においても
ヴィンテージ・コレクターたちの心を掴んでいる逸品。
ハンドステッチ、袖口の折り返しなど
忠実に再現したコチラ。
Mサイズのみ、奇跡的に在庫有りです。
ぜひワイストアでご覧ください。
2026年8月9日日曜日
SUN SURF サンサーフ【COTTON × LINEN OPEN SHIRT “MACINTOSH UKULELE”】
1940年代にサンフランシスコとハワイの間を航行していた
豪華客船、マトソンライン。
そのレストランメニューの表紙が
シャツのモチーフとして使われている通称「メニュー柄」。
画家フランク・マッキントッシュによって描かれた
このデザインは当時から人気を博し、
現代においても世界中のコレクターたちが愛してやまない
ヴィンテージアロハシャツの名作のひとつ。
こちらはコットン×リネンを使用したアロハシャツになっており、
レーヨン生地とはまた違う風合いがあります。
ぜひワイストアでご覧ください。





























